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電気エンジニアとしてブラック組織で苦しんだ日々を綴る

「社長、副社長、専務と仕事で関わった」「数億円の契約を取った」「大きな報告会に登壇した」などいった少し自慢の入ったトークを30代にもなると耳にするようになる。

 

 

30代になると、工場勤務の方はリーダーになったり

 

 

事務所仕事であれば、主任になり、取り仕切ったりする。

 

 

 

さらに、大学院卒であれば、一部上場企業の中でも大きい企業では32~33歳で「管理職」になったりする。

 

 

誰もがそれなりの社会人経験を積むようになる。

 

 

一方で、活躍の場を変える人も多く出てくる。

 

 

会社員はそれぞれのストーリーの中で生きている。

 

 

今回、自分がいい企業にいるものの、ブラック組織に入ってしまったことで、相当の苦労をした。

 

 

この苦労を

 

・スキルがついた

・貴重な経験ができた

 

 

というメリットで捉えることができる人もいれば、

 

・時間を損した

・ただ大変だった

 

と捉える人もいる。

 

 

自分がどんな電気エンジニアライフを経験し、ブラック組織でどれほどの苦しみを味わったのかを知ってもらえればと思う。

 

 

※現在執筆中